アジア大会が近づいてきました。
8月22日には名古屋で採火式も行われ、いよいよ歓迎ムードが高まって参ります。
名古屋市内にもすでに多くの海外の方が訪れ、名古屋の工芸品にも注目が高まっています。
名古屋を代表する工芸のひとつ、
「名古屋扇子」。

約270年前に京都から伝わり、現在も名古屋市内で作られ続けています。


名古屋扇子の特徴は、庶民の扇子として、日常使いの使いやすさに昔からこだわってきた点にあります。
いつでもカバンに入れておいて、気軽に、気楽に使って、涼しさと粋が楽しめる。
そして、なんといってもエコ!
アジア最大のスポーツの祭典、
「アジア大会」は、1994年の広島から32年ぶりの日本開催。
9月19日からこの愛知、名古屋で開催されます。
意外に知らなかった名古屋オリジンを、使って愉しみ、そしてその良さを、贈って知っていただ
ける機会かもしれませんね。
名古屋のお土産に困ったら、、、、。
名古屋扇子はいかかでしょうか。 very good sense!

名古屋扇子 桜と松。
税込上代 3520円。
化粧箱入り。
扇子袋は 税込935円で、セット箱もご用意します。


英文しおり付きです。

名入れも無料にてお受けいたします。